スキンケアで一番大事な基礎化粧品!オススめの化粧品の値段などなど大公開!

スキンケアで一番大事な基礎化粧品!オススめの化粧品の値段などなど大公開!

今回は基礎化粧品をたっくさん紹介しまーす。
なんていっても、スキンケアにいっちばん大事なのは、
基礎化粧品なんですよね。
お値段との兼ね合いもあると思うので、
今回はしっかりと、細かい情報まで、伝えていきたいと思います!!





目次

1. 化粧水
2. 乳液
3. 美容オイル
4. クリーム
5. ファンデーション

化粧水

⇒花王 ソフィーナ

化粧水でおすすめなのが、ソフィーナ ポーテ 高保湿化粧水です。
140mlで2,700円です。
毎日高保湿化粧水でケアをすると、しだいにお肌がみずみずしくなっていきますよ。
お肌に、その場限りのうるおいを与えるのではなく、
お肌の中のうるおいを逃がさずに、水分を蓄える効果があるので、
とっても美肌効果が高いんです。
オトナな女子にも大人気ということで、
長く長く、安心して使えるうれしい化粧水ですね。
かなりたくさんの人に好まれ続けているのアイテムなので、
自分にはなにがあうかわからない・・・という方は、
まず一度、ソフィーナ ポーテ 高保湿化粧水を試してみるといいかもしれません。

乳液

⇒ブライト サーキュレー

乳液でおすすめなのが、ブライト サーキュレーター ミルクです。
100gで6,000円と、少しお高めではありますが、
その分、すごい効果が期待できるんです。
最近はやりの炭酸配合で、泡状の乳液なのが、特徴。
ローズの香り漂う泡状乳液で、心の底からリラックスすることができます。
ぜいたくな美肌成分が配合されているので、
気になる部分にポイント使いするのもあり。
顔全体に、泡パックをするのもあり。
時間や、気分に合わせて、いろいろな使い方ができるのも、
人気の秘密のようですね。
泡の乳液というのは、まだまだ新しくて、
その新感覚も、女性にはうれしいポイントですよね。
今までの乳液では物足りない・・・という方には、
ぜったいに一度お試しいただきたい、絶品アイテムです!

美容オイル

⇒SK-Ⅱ

なんといっても、一番効果的なのは、
SK-Ⅱのフェイシャル トリートメントオイルです。
50mlで16,500円と、お値段も破格ですが、
効果も破格なのだから、大人気商品!!
お肌をケアする、だけではなく、
肌本来の機能を高めてくれる、といううれしい能力があるから、
使い続ければ、質のよいお肌になれちゃうところが、すごいところです。
スキンケアの最初にフェイシャル トリートメントオイルを使えば、
そのあとのアイテムの浸透力もばっちりになるし、
メイクもくずれにくいです。
さらっとしていて、べたつきが少ない使い心地なので、
オールシーズン、朝も夜も安心して使えるアイテムですね。

クリーム

⇒アヤナス クリーム コンセントレート

クリームでおすすめなのが、
アヤナス クリーム コンセントレートです。
こちらは、30gで5,500円です。
美容成分がたっぷりと入っているので、お肌のバリア機能をしっかりと高めてくれます。
だから、このクリームに守ってもらえれば、
他のケアが少しおろそかになっても大丈夫、という安心感もあります。
年齢とともに、お肌の状態は不安定になりがちですが、
アヤナス クリーム コンセントレートを使えば、
いつでもしっとりとしたもち肌が手に入ります。
アンチエイジングの効果も大きいので、
お肌にとっては必須アイテムといえるでしょう。

ファンデーション

⇒>シスレイヤ ル タン

メイクすると、お肌が荒れる、というのは、昔の常識。
今はもう、メイクしながら美肌アップが、当たり前なのです。
そこで、ファンデーションのおすすめは、
シスレイヤ ル タン
30mlで、16,000円です。
美容液とファンデーションが一体化したうれしいアイテム
なんと、美容液の中でも特に、エイジングケアに力を入れているのから、
オトナ女子にはすっごく人気なんですよ。
薄づきでもOKだから、化粧くずれやよれが起こりにくい特徴もあり、
小じわやたるみに入り込まないため、お肌のでこぼこを目立たなくする効果もあります。
お肌を乾燥から守り続けるため、小じわやたるみの予防にもなります。
普通のファンデーションだと、どうしてもお肌の乾燥が気になるかと思いますので、
スキンケア重視の場合は、美容液配合のものを選んでみてくださいね。
でも、どのようなアイテムも、使いすぎは厳禁です。
使いすぎると、お肌に余分な皮脂がたまってしまうため、
毛穴の黒ずみの原因になるからです。
しかも、お肌は甘やかしてしまうと、自分で新しい細胞を作り出す機能が弱まってしまうのです。
そうなると、お肌本来の力が弱くなってしまうし、
十分なスキンケアができないときの被害が、すごく大きくなってしまうのです。
だから、適度な量と、つける回数をしっかりと守って、
自分にあった使い方をしてみてくださいね。


関連記事


ランキング