ハート 花

専門店で作るおしゃれでかわいいフラワーボックスを贈って敬老の日を祝おう!!

間もなく訪れる、『敬老の日』!
皆さん、もう、両親、義両親への贈り物は決まりましたか?
今回は、敬老の日に何を贈ったらよいのか、まとめます!!




目次

1.敬老の日って何?
2.2018年敬老の日はいつ?
3.何歳から敬老の日を祝う?
4.何をして過ごす?
5.敬老の日に贈るギフトベスト5
6.抑えなきゃいけないのはお母さんとお義母さん
7.プレゼント選びに迷ったら
8.家族で楽しく敬老の日を迎える為に
9.まとめ

敬老の日って何?

敬老の日は、年上の方、お年を召した方を大切にする日として約50年前の昭和22年1947年に始まりました。
敬老の日を始めて行ったのが、兵庫県多可郡野間谷村で「としよりの日」を催したことが始まりだといわれています。
その後、全国に広がっていく間は、「老人の日」と呼ばれていましたが、1965年(昭和39年)に国民の祝日『敬老の日』となったのです。

2018年敬老の日はいつ?

2018年の敬老の日は、9月18日月曜日です。
16日、17日、18日と夏休み明けの始めての3連休になります。

何歳から敬老の日を祝う?

白い花
敬老の日は、何歳から祝うかは迷うところ…。
一応、法令では65歳以上が高齢者と呼ばれるので、65才以上が一つの目安としてとらえて良いと思います。
ただし、見た目も心も若い方はとっても多いので、そんな場合は、75才以上の後期高齢者になってからでもよいかもしれませんね。
あと一つ、目安にするとしたら、『孫が生まれたら』というのを基準にしても良いかも!
孫から祝られるのであれば、年齢をさほど気にしない方が多いです。

何をして過ごす?

敬老の日は、多くの家庭で、食事を一緒にしたり、普段一緒に過ごす事の出来ない孫と遊んでもらったりして過ごす家庭が多いようです。
中には、夫婦二人っきりの旅行をプレゼントするのもステキですね。

敬老の日に贈るギフトベスト5

花 ありがとう
敬老の日には、これからも長生きしてもらいたいという気持ちや、普段の感謝を込めて贈り物をする事が多いです。
一般的に敬老の日にギフトとして選ばれるものは、


①花束
②夫婦茶碗
③夫婦湯飲み
④食事または食事券
⑤外食の負担・ケーキ

などが多く選ばれているようです。
では逆に敬老の日にどんなものが欲しいかというと

①花束
②ギフト券・現金
③なんでも良い

という方が多いようです。

抑えなきゃいけないのはお母さんとお義母さん

実は、敬老の日に注目すべき点は、『贈り物は、お母さんやお義母さんにすべきだ』ということです。
毎日忙しくしているお母さんとお義母さんの機嫌が良ければ家庭は円満なんて、いつの時代も女は強いということでしょうか。

プレゼント選びに迷ったら

とはいっても、毎年祝っていたら贈るものがなくなっちゃうという方、『フラワーボックス
』を贈ってみてはいかがですか?
普段贈る花束と違い、『ギフト感』が高く、特別を感じられるのが、『フラワーボックス
』なのです。

最近特に人気が高くメッセージカードも同梱できるので、贈る側の気持ちもしっかり伝えることができるうえ、開けた瞬間のサプライズ演出にも最適。
フラワーボックス
専門店から送ってもらえるから家が遠く、なかなか顔の見れない家族からでも感謝の気持ちを花を通じて伝えることができます。



家族で楽しく敬老の日を迎える為に

家族で、楽しく敬老の日を迎える為にも、日ごろの健康管理が大事!
何はなくても、元気じゃないとお祝いどころではないですからね。
気温差の激しい季節の変わり目だからこそ、いつも以上の家族と連絡をとり、健康維持について話す事ができます。

まとめ

花壇
今回は、敬老の日についてまとめました。
2018年は、大雨、土砂崩れ、地震、台風と自然災害が多く、家族の絆を深く感じた方も多かったと思います。
敬老の日に普段話せない感謝の気持ちや忙しくてゆっくり話せないことも話してみませんか?


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