収納 トップ

おしゃれで片付いた部屋の特徴を公開!気を付けるべきは○○だった!!

なんとかく家の中が散らかっていると感じる方多いですよね。
すごく汚いというわけではないのに、なぜかスッキリしない家。
それは、ある1つのルールを守れば、キレイな家を作れるのです。




目次

1.何となく散らかっている部屋の特徴
2.ものを○○に置かなければ片付いた家に
3.収納方法も学んで散らからない家に
4.スッキリした家にするには
5.まとめ

何となく散らかっている部屋の特徴

散らかる部屋
汚いわけではないのに、部屋がなんとなく散らかって見える家にはある特徴がありました。
その特徴とは
とにかく物が多い!!
ものが多く、ある程度まとめた収納ができていないと散らかった印象の部屋になってしまいます。
さらに、
床にものがたくさん置いてある
と、さらに部屋の印象は悪くなります。

ものを○○に置かなければ片付いた家に

実は、とっても簡単な方法で片付いた家にしたいなら

『床にものをおかない』が一番!!

床にものを置くと、そのものがよく目立ってしまい、部屋が狭く感じてしまいます。
さらに、床面積と収入は比例すると風水上は考えられ、床にものを置かないことが部屋のきれいさの収入にも影響しているというのです。

収納方法も学んで散らからない家に

収納
床にものを置かない生活とはいえ、物が多い家では、収納もできず、物を床に置く以外にないというご家庭もあるでしょう。
そんな時は、まず、収納を見直し、学んで、散らからない家にするための対策が必要です。

・1年つかっていないものは捨てる

家にあるもので、1年以上使っていないものは、もう使わない物です。
どうしても使う可能性があることが見こせるもの以外、全部捨てて収納場所を確保しましょう

・長年使っているものは

長年使っているものは、使い勝手や買い替え費用を考えて、新たなものに買い替えましょう。
古いものでも壊れていたり、使い勝手があまり良くない物は、最新の使い勝手の良いものに買い替えてしまう方が、収納力の高い家具を配置することができます。

・収納方法はまとめる力が必要

場所の確保ができたら、次は、まとめて収納することも大事になります。
まとめるとは、種類ごとにまとめて収納すること。
例えば、ボールペン類、シャーペン類、鉛筆類、ネームペン類とペン立ても分けて収納することで見やすく、使いやすい収納が実現します。

・収納後の使い勝手も考えて

収納ばかりに意識がいってしまい、しまったものの、使いづらい状態ではまたすぐに散らかる部屋になってしまいます。
そこで、収納のさいには、使いやすさ、取り出しやすさ、しまいやすさも考えて収納をする必要がありますね

スッキリした家にするには

きれいな部屋
スッキリした家にするには、やはり、物が少ない方がすっきりキレイに見えます。
あまり使わない物やいらない物は早めに捨てたり、中古品として売ってしまうのがオススメ!

まとめ

今回は、おしゃれで片付いた家にするために必要な収納についてまとめました。

・いらない物は捨てる、中古品として売る
・収納は種類ごとにまとめて
・新たな家具を買うときは、使い勝手と値段重視
・床にものを置かない

などのいくつかのルールを守るだけで、キレイな家になれちゃいますよ!!


関連記事


ランキング


おすすめ記事

カテゴリー